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芋煮

私は、芋の中でも里芋が大好きで、

お味噌汁に入っていると、お汁自体もとろみと甘み

があってたまりません。

 

里芋を使ったご当地料理に「芋煮」がありますよね!

 

これがどうしても食べたくなり、嫁さんにお願いしました。

 

お客様で芋煮を作られる方から、お話を聞いて

牛肉でも、スジを使った芋煮をお願いすることに。

 

牛スジは、柔らかくて食感がよく食べ応えもあります。

 

2度ほど茹でこぼして、丁寧に洗って臭みを徹底的にとります。

 

圧力鍋で、柔らかくなるまで煮込みます。

 

芋煮

芋は皮をむいて、荷崩れしないように皮をむいてから

レンジでチンして表面を乾かしました。

 

牛スジや蒟蒻、キノコを入れて煮込みました。

醤油や酒砂糖で味を調え、最後に長ネギを入れます。

 

芋煮

沢山作ったほうが美味しいそうなので、

次の日用ということで沢山作りました。

 

芋煮

 

里芋の形もきれいに残っていて、ツルッとした食感が

たまりません。

 

牛スジのいいダシが出ていて、たまらない美味しさでした。

 

里芋のぬめり成分であるムチンは、腸内環境を整え、

免疫力を整えてくれます。

 

お酒のお供にも最高の食材。

 

日本酒が進みました〜(^◇^)

 

さらに次の日味が染みた芋煮は、

天にも昇る美味しさでした!

 

JUGEMテーマ:グルメ


コメント
こんにちは。
これは、美味しそうです。
お酒も進んだことでしょう。
私も頼んでみます。(^^ )
あいさん芋煮は本当にお酒に良く合います。
次の日も全然違いますよ!
照会(みと・あかつかカンファレンス)


学術秘書
池田です。

「ムチン」と記述する根拠についてご教示くださいますようお願いいたします。

※参考
[1]デジタル大辞泉:
ムチン(mucin)
動物の上皮細胞・粘膜・唾液腺などが産生する粘性物質の総称。糖たんぱく質の一種で、アミノ酸がつながったポリペプチド鎖に糖鎖が枝状に結合した構造をもつ。
[補説]オクラや山芋などに含まれるぬめり成分もムチンと呼ばれることがある。これは高分子の多糖類とたんぱく質が結合したもので、動物の粘液に含まれるムチンとは異なる。
https://kotobank.jp/word/%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%B3-140618
[2] 丑田公規「クラゲの有効活用の限界とムチンの化学」『化学と教育』Vol. 65 (2017) No. 5 p. 228-231:
ムチンという化学物質については,一般人のみならず専門家の間にも誤った情報や呼称が広がっている。そこで,一般の化学教育に携わっている方に正確な情報をていねいにお伝えするため本稿を執筆することにした。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/kakyoshi/65/5/65_228/_pdf#page=3
[3]岩波書店『広辞苑 第七版』(2018年1月12日発売):
http://kojien.iwanami.co.jp/

では。


この件に関するお問い合わせ先:
みと・あかつかカンファレンス事務局長
ラクトース研究班「いもいち2025」班長代理
有限会社学術秘書
本店営業部
池田剛士
〒311-4141
茨城県水戸市赤塚1-386-1-107
電話:029-254-7189
携帯:090-4134-7927
  • 池田剛士
  • 2017/12/19 1:24 AM
お願い(みと・あかつかカンファレンス)
CC 警視庁; 東京地方検察庁; 消費者庁表示対策課食品表示対策室; 厚生労働省健康局健康課栄養指導室
BCC 首相官邸; 日本学術会議; 経済産業省 特許庁; 法務省; 外務省; 宮内庁



学術秘書
池田です。

記事の修正をお願いいたします。

修正が必要な記事の一覧、Googleキャッシュ検索の結果(site:blog.tachiharasaketen.com ムチン)も併せてご確認ください。
https://www.google.co.jp/search?q=site%3Ablog.tachiharasaketen.com+%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%B3&oq=site%3Ablog.tachiharasaketen.com+%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%B3&aqs=chrome..69i57j69i58.10975j0j7&sourceid=chrome&ie=UTF-8

修正の際のポイントは、3つあります。

(1)「ムチン」という言葉を使うこと自体が誤り。
(「植物」の話をしていて、「ムチン」について語ること自体ナンセンスです。)

(2)「ムチン」と関連付けて語られてきた、夏バテ解消、スタミナ食材、疲労回復といった健康効果も全く根拠なし。
(「健康効果」は、ヒトや動物から分泌される「ムチン」本来の働きから想像された話であって、食べてどうこうの話ではありません。)

(3)「ネバネバの正体は『ムチン』」も誤り。
(「ムチン」は「糖たんぱく質」といわれますが、「植物の『糖たんぱく質』」はネバネバしていません。)

「(日本国内だけで)植物の粘性物質をムチンと呼ぶことの根拠や起源」が判明いたしました。
(「『mucin』と『mucus』の混同」ないし「『mucus』の誤訳」、
「『mucin』と『mucilage』の混同」ないし「『mucilage』の誤訳」が誤報の原因でした。
つまり、動植物の粘性物質をムチンと呼ぶ「学説」は存在しません。
http://acsec.jp/mucin.html


“フィッシャーの呪い撲滅キャンペーン”へのご理解、ご協力をお願いいたします。
http://acsec.jp/maffgo.html

※平成の大獄(へいせいのたいごく)|改元の礼:
http://heisei.nokyoko.jp/

では。


この件に関するお問い合わせ先:
みと・あかつかカンファレンス事務局長
ラクトース研究班「いもいち2025」班長代理
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池田剛士
〒311-4141
茨城県水戸市赤塚1-386-1-107
電話:029-254-7189
携帯:090-4134-7927

  • 池田剛士
  • 2018/05/26 10:16 PM
通達(みと・あかつかカンファレンス)*『ムチン騒乱;令和の改新』;安倍晋三内閣総理大臣指示【令和の改新】#令和の大号令



学術秘書
池田です。


大戸屋ホールディングス(2705)、社長交代へ
http://heisei.nokyoko.jp/

では。



この件に関するお問い合わせ先:
NOKYOKO NEWS NETWORK(NNN)
読売新聞東京本社
〒100-8055
東京都千代田区大手町1-7-1
電話:03-3242-1111
https://info.yomiuri.co.jp/contact/index.html
  • 池田剛士
  • 2019/10/25 9:38 AM
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